Q1. 「広報まちだ」をコンビニで配布を
「広報まちだ」は、市の現状やイベント等の情報が詳細に掲載されており、町田市の情報を知る上で最も身近なツールであります。 しかし新聞折り込みで配布しているため、新聞を購読している世帯にしか情報がいきわたらない状況となっています。特に若い世代については新聞購読が少ない状況であるため、多くの市民の目に留まるように、身近なコンビニに設置してはと提案しました。 交渉により、市内のファミリーマート26店において、「広報まちだ」を設置することとなりました。
Q2. 「町田の名産品」の積極的な周知を
「町田の名産品」は、1984年から始まり、2年に1回認定し、現在36品目が認定されています。他市では、必ずと言っていいほど庁舎のロビーにはその土地の名産品が紹介されています。町田市も名産品を紹介し、新庁舎などで、積極的に周知を図るべきと提案しました。 答弁では、現庁舎でも名産品販売イベントを行い、市民から高評価を頂いている。新庁舎においても紹介するブースを設置するなどしていくと述べました。